AIおしゃべりアプリ「語ルンです」で楽しく脳トレ!

LINEミニアプリ

なつかしい写真を見ながら、
AIとおしゃべりするだけ。

離れて暮らすお父さま・お母さまに、毎日の「思い出話」の時間を。心理療法として知られる回想法を、いつものLINEから手軽に続けられます。アプリのインストールは不要です。

お問い合わせ

こんなお悩み、ありませんか?

最近、母の物忘れが増えてきた気がする

一日中テレビばかり見ていて、頭を使っていない

デイサービスのまちがいさがしだけで、本当に大丈夫?

離れて暮らしていて、毎日は話し相手になれない

そんなときは「語ルンです」におまかせください!

「語ルンです」で毎日をもっと元気に!

思い出話は
「脳のくすり」です

なつかしい話をすると脳が刺激され、物忘れ予防や元気につながります。

AI(人工知能)が
やさしくお聞きします

あなた専属の聞き役が、写真を見ながら楽しく質問してくれます。

文字の入力は
いりません

スマホに向かってお話しするだけ。機械が苦手な方でも安心です。

実際の画面はこちら

LINEで開いた「語ルンです」の会話画面。上に昔の写真、下にAIの質問とユーザーの答えが吹き出しで並んでいる
LINEで開いた会話のようす

いつものLINEから、
そのまま使えます

インストールいらず

「語ルンです」はLINEミニアプリです。新しいアプリを入れたり、会員登録をしたりする必要はありません。

写真を見ながらお話し

選んだ写真が画面の上に表示されるので、思い出しながらゆっくりお話しできます。

会話は文字でも表示

AIの質問もご自身の答えも吹き出しで出るので、耳が遠くても安心です。

「回想法」ってなあに?

回想法(かいそうほう)は、1960年代にアメリカの精神科医ロバート・バトラーが提唱した心理療法です。なつかしい写真や音楽、昔の生活道具などを使いながら、過去の経験や思い出を語り合います。

気持ちが安らぐ

自分の人生をふり返ることで自己肯定感が高まり、うつの予防にもつながります。

脳がいきいき

昔の記憶を呼び起こすことで、認知症の進行予防やコミュニケーションの改善につながります。

さみしさが和らぐ

気持ちを分かち合い、「わかってもらえた」という満足感が得られます。

使いかたはとってもかんたん!3ステップ

  1. ステップ 1

    好きな写真を
    選びましょう

    スマホやタブレットから、なつかしい写真を1枚選んでください。

  2. ステップ 2

    「お話しをはじめる」
    を押すだけ

    オレンジ色の大きなボタンを押すと、AIがお話を始めます。

  3. ステップ 3

    あとは声で
    おしゃべり!

    AIの質問に答えるだけで、楽しい時間が始まります。

1回300円

お手ごろ価格で、続けやすく

  • 使った回数分だけのお支払い
  • お手持ちのスマホでそのまま使えます
  • LINEから、そのままご利用いただけます

※ 現在、サービス開始に向けて準備中です。料金・内容は変更になる場合があります。

介護事業者さま向けのおトクな料金プランもございます

デイサービスや介護施設などで、たくさんの方にご利用いただける特別料金をご用意しています。詳しくはお問い合わせください。

ご質問・ご相談はお気軽に

「親に使えるかな?」「どんなことを話すの?」といったご質問や、
介護事業者さま向けプランのご相談など、なんでもお問い合わせください。

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